充実したゲーム生活

今日はドンキーコングトロピカルフリーズの2週目をちょっと進めたし、マリルイのクッパ軍団RPGもちょっと進めました。

 

ゲームは喋ってて楽しい人と一緒に遊ぶゲームが世界一面白いですが、こういうオフゲーを埋めていく楽しさというのもまた別の面白さがありますよね。

 

最近頻繁に遊んでくれる人がいるので、一回人と遊ぶ楽しさを知ったらもうオフゲーを楽しむということに戻れないんじゃないかなと思いましたがなんとかなってます。

 

明日はスプラトゥーン2の新しい仕様のフェスが楽しみですね。

マリルイ3リメイクに向けてちまちまと

マリルイ3リメイクが年末に出るということで、3dsで出たマリルイ作品をコンプしちゃおうと思ってそれらに手をつけてみました。

 

マリルイ4は裏ボスを倒すところまで遊んでいて、地面に埋まったマメとかも全部取れてたし我ながらよくやったなと思います。

後は巨大化バトルの再戦と、ハードモードで遊ぶという事柄が残っていますがあまりやりたくないのでマリルイ4は自分の中で完全クリアということにします。

マリルイペーパーMIXはまだまだ全然遊べてなかったですね。

しかし地道なマリオ達のレベル上げとシビアなサブクエストのせいで中々…💧

これは相当暇にならないとやらないかもですね。

それで3ds作品三つ目のマリルイ1dxをやる事になったんですがこれはいいですね。

僕が思うには、マリルイ作品は年々コンプリート要素が大量に増えていき、無理やりやり込み要素をさせられている気分になっていました。

でも初代マリルイはボスの強化版と闘うとか、サブクエスト(必殺技をある程度の目標まで失敗せずひたすらやり続けるもの)なんて無く、ラスボスを倒すだけで基本は終わりなのですっきり遊べちゃいます。

遊べる量に対して値段はいつもと同じなのでこれを嫌がる人がいるかも知れませんが、僕はやる事があり過ぎるよりはこっちの方が好きですね。

そのマリルイ1dxで唯一やり残していた、クッパ軍団RPGというのを今日からやり始めました。

 

クッパ軍団RPGは後付け設定ではあるものの、マリルイ初代の本編の裏の物語的な感じで特別なストーリーが展開されます。

そのストーリーが結構面白くてモチベーションを高くして遊び続けられますね。

戦闘システムも本編とは全然違うので最初は面白くないなぁと思ってたんですけど慣れてきたら面白くなってきたので良かったです。

 

オフゲーで9月中に暇することは無くなりそうです。

今回のニンダイで買うやつ

youtu.be

 

 

毛糸のカービィプラス

Wii毛糸のカービィのDL版をWiiUで買いましたがロクに遊んでないのでちゃんと遊ぶために買うつもりです。

 

マリオ&ルイージRPG3!!!DX

マリルイ3を完全コンプするまで遊べてないので遊び直そうということで。

まだマリルイ1DXのクッパ軍団RPGをクリアできてないので9月中にやっちゃおうと思ってます。

 

塊魂アンコール

子供の頃やりたくてやれなかったゲームなのでやりたいですね。

今年の冬(12月)はまだスマブラSPくらいしか買う予定ないので丁度いいです。

 

ヨッシークラフトワールド

WiiUヨッシーウールワールドが面白かったのである程度の面白さは保証されていると思いますので買うつもりです。

 

どうぶつの森

情報がほぼゼロですが3DSとび森の流れなら間違いなく買いますね。

 

 

 

こんな感じですね。

今年残り3ヶ月、ゲームソフトを買いっぱなしになりそうですね。

ピカブイ…買った方がいいのか

今日新しい映像が公開されたんですけどまあポケモンGOの進化版って感じのゲームとしか言いようがないですね。

 

ポケモンのドットアイコンが一新されてるっぽいのでそれを見るために買ってもいいかもしれませんが…。

秋はやりたいゲームがぼちぼちあるのでもしかすると12月のピカブイサントラを先に買うとかあるかもしれないですね。

ピカブイの音楽はポケモンBWORASで活躍した、影山将太さんが作曲編曲されてるので間違いないですからね。

ゲーム部分の情報は知れば知るほどがっかりするだけに音楽の良さは一筋の光です。

トロフリ2週目やり始めた

ドンキーコングトロピカルフリーズは一応200%になるまで遊びました。

しかし、スイッチ版だけのファンキーモード(イージーモード)をせっかくならやっておいた方が良いかということでファンキーモードをやり始めました。

ファンキーモードではファンキーコングが使えるんですが、これがもうチート級に強いです。

2段ジャンプ、ホバリング、トゲで死なない、体力5とズルに近いです。

間が空いての今ソフトなので死にまくるかと思ってたましたがファンキーが強すぎて快適に遊べてますね。

リグレー孵化

しました。

理由はある一つの思いつきから。

 

 

リグレーの進化後のポケモンの名前ってなんだっけ?というのが発端です。

一応自分ではポケモン好きのつもりをしているので、ポケモンの知識はあるつもりでしたが、

"リグレーの進化後のポケモン"のすばやさ種族値っていくつだったかなあと考えた時に、まずその名前のポケモンが思い浮かばなかったんですよね。

で、あっオーベムだ思い出した、ってその場はなるんですが、全然関係ないことをしてる時とかでも、あれっ?リグレーの進化後のポケモンの名前ってなんだっけ?ってなるのが結構頻繁に起こったんですよ。

 

頻繁に思い出そうとするのにいつまで経っても覚えられないということがあったので、せっかくなら育成して覚えようと思ってリグレーの孵化をすることにしました。

 

なぜオーベムの存在を忘れてしまうのかと言うと、同じイッシュ地方エスパータイプポケモンが粒ぞろいだからだと思います。

 

ムシャーナはS29というトリラーとして優秀なすばやさ種族値を持ち、特性と覚える技がうまく噛み合っているポケモンです。ダブルバトルに興味がある人ならムシャーナは単タイプとはいえ良いポケモンだということは認知されているはずです。

ココロモリはブラック・ホワイトのストーリーで強いですよね。

1進化ポケモンにも関わらずS114という素早さは相手の上を取ることが何よりも大事なストーリーにおいて特別な存在感を放っています。

シンボラーはブラック・ホワイトでのストーリーの、Nのシンボラーは割と有名ですよね。

バッジは3個しか取っていないという進行状況にも関わらず、無進化ポケモン特有の高種族値から放たれるエアカッターとサイケこうせんは超強力です。

あとエスパー・ひこうなのにれいとうビームが使えるポケモンとして有名です。

ゴチルゼルはかげふみ、かちき、そしてトリックルームが使えるので有名。

ランクルスは火力が高く、トリックルームを使った後でも自分で殴れるのでシングルバトルでもある程度の地位があるポケモンです。

 

そしてココロモリを除く4体は四天王カトレアが使用していたポケモンですから印象深いハズ。

BW1でオーベムが目立つことなんていっさいありません。

一応BW2からアクロマの使用ポケモンに加わることができましたが、同じ使用ポケモンジバコイルギギギアルの方が僕はイメージが強いです。

 

 

…だからオーベムのこと全然覚えてあげられなかったのかなと思います。

宇宙人モチーフのポケモンは他に進化前のリグレーくらいしかいないので特徴的ではあるんですけどね。

 

 

 

今回孵化したのはれいせいの最遅です。

アナライズでサイキネ、ショック、10まんボルトで高火力を出しつつ、トリックルームも打てる型にしました。

10まんボルトは、電気技はかみなりを打たざるを得ないランクルスとの差別化です。

またタマゴ技のかなしばりをトリックルームと入れ替えるのもアリです。

後今6世代で物理型オーベムも作ってます。

ゲーフリの設定ミスで、XYでのみはがねのつばさを覚えるのでそれを活かしてみようかと。

 

 

今回のことがあってオーベムの特徴を知れたので、やっぱりポケモンというゲームはいつまで経っても飽きないなと思いました。

 

 

みんながみんなe-sportsを歓迎しているわけではない

最近任天堂がゲームの公式大会を開催することが発表されましたね。

スマブラspの発売前大会、マリオテニスの全国大会など色んなゲームの全国大会を東京と京都で大規模な感じでやるみたいです。

ゲームブログ等ではちょっと前から話題になっていましたが、最近はワイドショーなどでもe-sportsが取り扱われていたりします。

吉本興業e-sports選手を育成してたりしますしね。

 

何が言いたいかというと、今e-sportsが広まりそうな絶好の機会で、実際に広まっていきそうなんですよね。

ゲームがスポーツになる!?っていう物珍しさもあり、e-sportsという単語の認知度は高まって行っていると思います。

 

暗いイメージがあるゲームが、スポーツみたいになるということで、ゲーム好きはゲームのe-sports化を大歓迎しているみたいな空気になっていると思うんですけど、僕は歓迎しないんですよね。

 

 

まず、なぜ僕がe-sportsは歓迎されているという風に思ったかというと、

ゲームというとやっぱりネガティブなイメージが未だに強いですよね。

「ゲームばっかりやってないで外で遊びなさい」「ゲームなんかにマジになんなよ笑」みたいな台詞はゲーム好きでなくとも実際に言っている人がいるということは想像できると思います。

だからゲームが好きな人の多くは、e-sportsによってゲームのネガティブなイメージが払拭されて、後ろめたさを感じないで堂々とゲームを遊ぶことができると考えるはずなんです。

ゲームが好きでない人にとっても、e-sportsが日本に定着することで商いのバリエーションが増えていいことだ、という流れになると思うんです。

 

 

僕がこれの何が気に食わないかというと、ゲームにスポーツをあてがわれる(当てはめる?)のは迷惑なんです。

そもそも、こちとら現実のスポーツや競いごとから逃げてゲームをしてるんですよね。

現実の闘いから逃げて、なにも為せない現実をごまかすようにゲームをしてるんですよ。

その世界に、e-sportsということでスポットライトが当たるなんてとんだ迷惑です。

仮に現実で成功してる人がこっちの世界でも成功しだすなんてことが起きたとしたらうざすぎる!

SNSでゲーム垢とか抜かしてるやつが結婚がどうだとかほざいてる時点で眉間にシワが寄るのに…。

 

 

そんな後ろ向きで最低な理由で昨今のe-sports化は好きじゃないです。

なによりそれの代表の格ゲーが下手くそなんでね。

 

 

 

 

e-sports選手は本名じゃなくてハンドルネームなのもキモい!